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  • songs 歴代 司会 者2021/04/18

    『ミュージックステーション』(英称:MUSIC STATION)は、テレビ朝日系列で1986年(昭和61年)10月24日から毎週金曜日に生放送されている音楽番組である。2019年(令和元年)10月18日より毎週金曜日 21:00 - 21:54(JST)に放送されている。ステレオ放送[注 1]、ハイビジョン制作[注 2]、連動データ放送[注 3]、リアルタイム字幕放送[注 4]。通称は『Mステ』(エムステ)[注 5]、『Mステーション』(エムステーション)[注 6]。過去には『MS』(エムエス)という通称名もあった[注 7]。, 1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組[注 8]。『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた[1]。同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる[1]。, 金曜20時台で長年に亘り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり[注 9]、1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送の音楽番組で、2021年現在、放送36年目に突入した長寿番組でもある。当番組の総合司会を務めるタモリが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では、同局の深夜バラエティ番組『タモリ倶楽部』に継ぐ2番目の長さである。放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された[2]。, 「楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。詳細は後述)。また、歌手・バンドだけでなく演奏者など音楽家、俳優・女優、声優、お笑い芸人、YouTuber、プロレスラーなどもゲストアーティストとして生出演をする。スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される[3]。, 2010年代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波テレビの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある[注 10]。そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる[3][4]。, 当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。現在では本番組が、早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続している[5]。, 2019年10月改編で、放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠へ移動した[6]。同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」で番組総合司会のタモリが、以前の20時からだと最近は若い人が家にいないため、と説明している[7]。, 初代総合司会[注 15]は、当番組開始前に日曜昼に生放送を行っていた、同局の音楽番組『歌謡ドッキリ大放送』のメイン司会を務めていた関口宏が担当。サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した。これは、「最近(1986年当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜8時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである[1]。番組開始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌・歌謡曲の歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた[注 16]。全国各地からの中継も度々行われた。放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局」[9]。, しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落[10]。12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた[10]。, この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある[11]。元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ[11][12]。出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている[13][14]。, 1987年(昭和62年)4月3日より、タモリが2代目総合司会に就任した[15]。タモリのテレビ朝日の生放送の歌番組の司会就任は、『夢のビッグスタジオ』以来5年ぶりであった。, これと前後して、光GENJI、そして1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した[15][16]。, 関口からタモリに総合司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた[10]。1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『ザ・ベストテン』、『歌のトップテン』が相次いで終了し、1990年に『夜のヒットスタジオ』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え[17]、同じく山本たかおプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている[18][19]。1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった[15]。, 金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6~9%台とやや低調な傾向にあった[20]。また番組内容は、従来のスタジオライブ・トークのほか、バラエティテイストなVTR企画も増えていった[3][21]。, 2019年(令和元年)10月18日から、放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった[22]。21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6.7%と苦戦しており、前週の18日の3時間SPでも10%台に留まった[23]が、2020年1月以降は移動前と同等の6~8%台で推移している。, 1996年以降「シングルランキング」コーナー以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降「Mステ秘宝館」や「Young Guns(YG)」など、コーナーが増えつつある。2010年からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。, 『ミニステ』(英称:MINI STA)は、テレビ朝日(ANN系列)にて2002年(平成14年)10月18日から2019年(令和元年)9月13日まで、本編レギュラー放送生放送開始前の毎週金曜日の19:54 - 20:00(JST)に生放送が行われていたミニ・音楽番組である。ステレオ放送、ハイビジョン制作[注 2]、番組連動データ放送[注 3]、リアルタイム字幕放送[注 4]を実施。タイトルは『MINI MUSIC STATION』の略称。, 『ミュージックステーション』(以下、Mステ)本編の前番組(『宇宙船サジタリウス』→『ニュースシャトル』→『はなきんデータランド』→『クレヨンしんちゃん』)の終了直後に行われていた、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)を拡大する形で放送を開始した。この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。, 本番組の司会・進行は、末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では並木万里菜)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。サブ司会者が1人でその日のゲストアーティストのうち1~5組とトークを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(番宣・ジャンクション・舞台裏)を伝えている。番組開始以降、本編と同様にほとんどの回でジャニーズ事務所所属のゲストアーティストが出演している。, 当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは、武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。, 『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です!まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(朝日放送制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。, テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からのフライングスタート扱いとなっていた。, 『Mステ』の放送時間移動に伴い、2019年9月13日放送分で終了。終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『マツコ&有吉 かりそめ天国』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている[注 60]。, 『ミニステ』は放送開始当初、関東ローカルでの放送であったが、2005年4月から北海道テレビでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。, 毎年、春(3月・4月の時期)(2014年までは秋(9月・10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48(JST)まで『3時間スペシャル』を生放送している。 2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており、2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。, なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。, 2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された[205]。, 毎年、冬の1月最初の年内放送と夏の6月最後及び7月最初の放送と秋の10月最初の放送(2017年以降)に20:00 - 21:54 → 20:00 - 21:48(JST)まで『2時間スペシャル』を生放送している(後述の夏のスーパーライブが放送されるまでは録画放送であり、観客については通常放送と同様)。, 放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。, 2011年・2012年は5月の初め(ゴールデンウィーク時)にも「2時間スペシャル」が放送された。こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。2015年から2018年までは8月の最終週[注 61]に、2017年・2018年は2月にもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。, 以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。, 毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組『ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。1992年から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1回から2003年までは東京ベイNKホール(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、2004年のさいたまスーパーアリーナを経て、2005年以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。, なお、放送時間が2時間半(1992年・1993年) → 2時間(1994年) → 2時間45分(1995年) → 3時間45分(1996年 - 2002年[注 62]) → 4時間5分(2003年) → 4時間10分(2004年から2018年)→11時間10分(2019年)→6時間10分(2020年)と、傾向としては、年々長くなっている。現在は17:00 - 23:10(JST)。2001年以降は、エンディングで城島茂(TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」(タモリのものまね・格好をして登場)を披露するのが恒例である[注 63]。, 2019年は『ウルトラFES』と合体し、12月27日に11時間を超える生放送が行われた[214]。, 毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組『ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。, なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。, 2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。, 2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた[214]。, 2012年11月30日放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(The MONSTERS・EXILE・絢香・コブクロ・AKB48・Mr.Children)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。また、2012年12月21日放送の『ミュージックステーション スーパーライブ2012』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)[323]。, 2013年3月1日放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(SMAP・嵐・AKB48・Perfume)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した[324]。, 2013年7月5日、年末恒例として放送している「スーパーライブ」が26年目にして史上初めての夏開催となった。17組67人が出演。従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。この放送では、『AKB48第5回選抜総選挙』で1位になった指原莉乃の初センター曲『恋するフォーチュンクッキー』が初披露された。この曲は、枠移動の2019年10月時点で「過去33年間の最多披露曲」となった[325][326]。, これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。, 2013年11月29日の18:53 - 21:48(JST)、『55時間テレビ』の一環として『超豪華アーティストプレミアムライブ』を3時間にわたって生放送。番組では「大公開!半世紀のNo.1ソング&スター映像」と題して、当番組放送開始から日本を彩った名曲を紹介するVTRと共にゲストアーティスト達のエピソードが添えられて語られた。また、2013年11月30日にオープンする「EX THEATER ROPPONGI」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した[327]。, 2014年7月25日、『真夏の最強ライブ』を3時間にわたって生放送。OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。また、BUMP OF CHICKENが初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った[138]。, 2015年10月30日に当番組としては初の『ハロウィンスペシャル』と題して[328]生放送された。メイン司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。出演者の仮装は以下の通り。, 2019年2月1日の19:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された。ゲストには嵐、THE YELLOW MONKEY、大塚愛、ORANGE RANGE、ZARD坂井泉水&倉木麻衣、GENERATIONS、Superfly、ジャニーズWEST、乃木坂46、秦基博、東京フィルハーモニー交響楽団が登場した[333]。, 2019年7月19日 、当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を実施。急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった[334]。, 2020年7月24日の18:30 - 21:48(JST)、“Mステサマーフェス”と銘打ち、3時間半にわたる生放送が行われた。ゲストには嵐、いきものがかり、瑛人、Official髭男dism、GENERATIONS from EXILE TRIBE、SixTONES、Sexy Zone、TUBE、Toshl、乃木坂46、HYDE、ラストアイドルが登場。また、番組内では“つながる企画”が行われた[335][336]。, 中原理恵 - 松井康真1・2 - 生島ヒロシ - 有賀さつき1 - 下平さやか - 武内絵美3 - 堂真理子 - 竹内由恵 - 弘中綾香 - 並木万里菜, 清水克也 - 北村英一 - 藤井智久 - 三倉文宏 - 皇達也 - 平城隆司 - 瀬戸口修 - 武居康仁 - 成田信夫 - 伊東寛晃, ミュージックステーションスーパーライブ - ミュージックステーションウルトラFES, #1090 〜Thousand Dreams〜 - #1090 〜Million Dreams〜, タモリの音楽ステーション - 生放送はとまらない! 日本で一番売れた曲の歴代ランキング(平成、昭和)。史上最もCD,レコードの売上枚数が多かったシングルのトップ100。オリコン調べ。歴史に残る名曲やヒット曲(ヒットソング)、流行歌、超有名なJ-POPの歌が勢ぞろい。歌謡曲、Jポップ(J-pop)、演歌、童謡などの邦楽(Music & Move) キープスマイリング - トーラスレコード - EMIミュージック・ジャパン - キューティー★マミー - 早見優 (小惑星), 夜はともだち - 4・10月だョ!全員集合 - 新春オールスター大運動会 - ムー一族 - わかるかな?ワールドジェスチャー - EXPOスクランブル - ザ・ベストテン - そこが知りたい - 料理天国 - 日本レコード大賞 - 人間ふしぎ不思議 - 笑ってポン! 長寿音楽番組として知られる「mステ(ミュージックステーション)」には、番組を盛り上げてきた人気の司会者がいます。今回は、mステの歴代司会者の人気ランキング14選(女性アナウンサーtop10・男性アナウンサー4選)を紹介します。 !歴代司会&oldid=83010188. アナの戴冠式の髪型を再現!不器用でもできるヘアアレンジ. アカデミー賞の「歌曲賞(主題歌賞)」の受賞曲リスト。歌手と動画。映画のために制作・発表された新曲(オリジナル曲)が対象。作曲家・作詞家に授与。主にボーカル付きの主題歌・挿入歌が受賞。アナ雪の「レットイットゴー」やタイタニックが受賞。 紅白歌合戦・司会者の歴代人気55選!. - アッコにおまかせ! 紅白にも11回出場し、「YELL」「ありがとう」「風が吹いている」など数々のヒット曲を送り出してきた。. 赤ずきんチャチャ - 森田一義アワー 笑っていいとも! - TVタイムマシン - ウェディングベル - 突撃!家族ウォーズ - クイズ21! 未来創造堂 - 福留、大桃を除く『ズームイン!! また去年、番組で共演した内村光良からSPメッセージも!. 竹内結子 髪型 クイーン. コンビ当初は海砂利水魚のコンビ名で活躍していましたが、現在では改名してくりぃむしちゅーのコンビ名で様々な番組に引っ張りだこ。. ズームイン! 「 LA・LA・LA LOVE SONG 」 久保田利伸 with NAOMI CAMBELL 1996年 (平成8年) 試聴(Amazon)→ 185万: 33 「 Hello, Again~昔からある場所~ 」 MY LITTLE LOVER 1995年 (平成7年) 試聴(Amazon)→ 184万: 34 「 WHITE LOVE 」 SPEED 2020年03月03日 00:00芸能 ジャニーズ 芸人. 紅白歌合戦、勝敗表、歴代司会者 、平均視聴率、過去・歴史、通算の勝敗・紅組白組、第1回(1951年)〜第68回(2017年) #あとで読む - ひなぴし - WHO'S GONNA COME? - クイズタイムショック - 全日本歌謡音楽祭 - ミュージックステーション - 極楽スタジアム - オールスター感謝祭 - スーパークイズスペシャル - 日立 あしたP-KAN気分! - サタデーステーション - サンデーステーション, テレビ朝日 - ANN - 古舘プロジェクト - スーパーJチャンネル - テスト・ザ・ネイション - ニュースフロンティア - 報道発ドキュメンタリ宣言 - 50時間テレビ - 55時間テレビ - 筑紫哲也 NEWS23・NEWS23・NEWS23X(筑紫哲也 → 後藤謙次 → 膳場貴子 → 星浩 → 小川彩佳・星浩), ステージ101 - 日清世界クイズ - 東芝アラカルトサロン・しあわせの味 - びっくり日本新記録 - 豪華!スター家族対抗初春ジャンボクイズ! - Me☆セーラーマン - 哀愁情句 - Tonight - STAND UP - PASSION - CLASH - 西暦1986 - ハートは戻らない - ハートは戻らない(DANCE RE-MIX) - Caribbean Night - Tokio Express - Lonely Liar - GET UP - Yesterday Dreamer - BEAT LOVER - 夕映えの中で - ヘップバーンによろしく - ほほ笑みあえる - SHOOTING STAR - CHANCE 〜めぐりあいを、宝石にかえて〜, AND I LOVE YOU - Image - LANAI - DEAR - COLORFUL BOX - RECESS - Sincerely - “MUSIC” - WOW! Enjoy the videos and music you love, upload original content, and share it all with friends, family, and the world on YouTube. - トミカヒーロー レスキューフォース. 後に2002年の第34回・2004年の第36回『思い出のメロディー』で、第34回では石野真子・柏原芳恵・氷川きよし・狩人、第36回では歴代司会者陣(平尾昌晃・太川陽介・榊原郁恵・石野真子・石川ひとみ)と布施明・冠二郎・山本リンダ・杉田かおるというメンバーにより「ムーンライト・カーニバル」が … ミュージックステーション - 早見優のアメリカンキッズ - デラでら!早見英語塾 - 所さんのただものではない! - 水戸黄門, 生島淳 - 生島勇輝 - 生島翔 - 諏訪博 - 山西由之 - 三井ゆり - 白石美帆 - 和田アキ子 - 徳光和夫 - 山本文郎 - 久米宏 - 松下賢次 - 黒柳徹子 - 和田アキ子 - 川端健嗣 - 寺田理恵子 - 吉崎典子 - 佐藤里佳 - 深澤里奈 - タモリ - 武田鉄矢 - 優木まおみ - 朝比奈彩 - みのもんた - 菅義偉 - 嵯峨春平, 以前は「シングルCDランキング」の冒頭で画面右下に名前が表示されていたが、2005年4月1日よりスタッフロールに他のナレーターとともに名前が表示されるようになった。, オーケストラピットのセットも設けられて生演奏が行われていたが、時期は不明だが後に廃止。オーケストラピットのセットは、楽曲披露時及びカメラ撮影用のレールを敷いたセットとして、1990年(平成2年)3月23日まで使用される。, 18:45から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。, 画面右下に、左から「ミュージック」、右から「ステーション」が近づき合体、反転した後、ロゴマークがカラフルに点滅するアニメーション。第1回から1987年までは、一部曲を除いて番組名のアカペラ付きのジングルも付いていた。, 青いロゴマークに、上下から「ミュージック」と「ステーション」のエッジとが重なるCGアニメーション。, 『ミュージックステーション』以外では、自身のヨット事故が発生する1990年7月頃まで、従来通りデビュー当時から着用していたレイバンのサングラスを着用していた。, 「MUSIC STATION」の英字ロゴの入ったラインが形成され、「ミュージック」のロゴが重なり、下から「ステーション」のロゴが一文字ずつ並べられ、最後に一瞬光るCGアニメーション。, 真ん中のラインとともに、横回転しながらロゴマークが形成される光沢のあるCGアニメーション。, 楽曲の披露に関しては、山口一郎(サカナクション)× 川上洋平([ALEXANDROS])を除き、リモート収録となった。, この配信は、正式実装前となるTikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を用いて実施された。, 楽曲の披露に関しては、Shuta Sueyoshi、TOMORROW X TOGETHERは収録となった。, スタジオトークは、飛沫防止のアクリル板で仕切りながら、少人数で再開。この回以降、スタジオでのトーク、リモートでのトークは、この回のスタイルを継続。, この回から、MC席、トーク席が中央部分に移動。スタジオトークに関し、飛沫防止のアクリル板による仕切りは継続。, この回から、MC席、スタジオトークの形式が、昨年7~9月までのスタイルに戻された。, 当番組のクロスプログラム終了後には、同じく生放送で『報道ステーション』のクロスプログラムも行われている。, 2019年は8月最終週ではなく、9月13日に枠移動前最後となる2時間SPが放送された。, 「城島タモリ」は一時期だけ行われなかったことがある(詳細はスーパーライブの項を参照)。また、レギュラー版でも2015年10月30日の放送(「, 同アルバムに収録されている「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョン。なお、こちらは番組のエンディングテーマとして作られたためか、音源化はされておらず、アルバムなどのCDにも収録されていない。また、原曲と一部異なっており、前者は原曲のアレンジ版、後者は原曲をそのまま流用してアレンジしたものの音源だった。ほぼ前者を使用していたが、稀に後者が使用されることがあった。, 「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」で初使用。レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。, 2018年3月23日(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。, 「TVラジオあらかると・歌から遠のきがちのおとなの人たちにも」『朝日新聞』1986年10月24日夕刊、第10面より引用, 『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用。, 『朝日新聞』1986年10月01日夕刊、13面、テレビ朝日の秋改編の全面広告より引用。, http://beauty.hotpepper.jp/slnH000163601/, “テレビ朝日系「ミュージックステーション」が9時台に移動 「ドラえもん」は土曜日に”, https://news.nifty.com/article/entame/etc/12273-353243/, “タモリ、Mステを「ちょっと21時にしました」有吉&マツコとコマネチで団結(記者会見)”, テレビ朝日アナウンサーズ 松井康真「2月5日 ミュージックステーションの歴代局アナ勢揃い!」, 「放送3回目で視聴率3.7%記録――『ミュージックステーション』が28年続く理由」(筆者:シエ藤), https://realsound.jp/2015/09/post-4527.html, https://www.teu.ac.jp/gakubu/media/acpc/rec1-2.html, https://news.yahoo.co.jp/byline/regi/20190827-00140069/, https://realsound.jp/2019/10/post-431854.html, “「Mステ」25周年記念のSPを放送! 福山雅治、東方神起ら豪華アーティストの出演が決定!”, “平成最後のMステスーパーライブ、10組のジャニーズアーティストが多彩な楽曲歌う”, “椎名林檎、24年ぶり『Mステ』のBUCK-TICK櫻井とツインボーカル曲を披露」”, “『ミュージックステーション』にFoorinが初登場 米津玄師プロデュース曲「パプリカ」披露”, https://realsound.jp/2019/06/post-374922.html, “RADWIMPSが明日「Mステ」で「天気の子」主題歌披露、新海誠監督の特別映像と共に”, “広瀬香美と上白石萌歌が、Mステ新企画で対決!センスが問われる「プレイリストチャレンジ」”, https://dogatch.jp/news/ex/expost_84849/detail/, “<Mステ3時間SP>全出演アーティスト決定!北村匠海&伊藤健太郎のプレイリストチャレンジ企画も”, “SixTONESは200Lもの降水量のなか…『Mステ』伝統の“雨降らし演出”、水量TOP3のパフォーマンスを紹介”, “須田景凪、『ミュージックステーション』公式YouTube企画『Spotlight』第一弾アーティストとして「veil」を披露”, “Tempalay、MステのYouTubeプロジェクト「Spotlight」第2弾で特集”, “Tempalay、ミュージックステーション公式YouTube企画「Spotlight」に登場 「大東京万博」を披露”, “『ミュージックステーション』がYouTube企画を始動 「Spotlight」は音楽番組の転機なるか”, https://realsound.jp/2021/02/post-709959.html, https://qetic.jp/music/wonk-musicstation-210409/393734/, “KEYTALK×オーラル、地上波で白熱の対バン!『Mステ』内企画「VS LIVE」を観た”, “ゲスの極み乙女。×KANA-BOONが“対バン”。『Mステ』が仕組んだ真意とは。”, https://www.excite.co.jp/news/article/Techinsight_20141130_99741/, “『Mステ』アニソン界からLiSAと藍井エイルが初登場、圧巻のライブステージが話題沸騰」”, http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/28140/2, “KEYTALKとTHE ORAL CIGARETTES、ライブで培った人気と実力 新作で次の局面へ?”, https://realsound.jp/2017/06/post-81825.html, “GENERATIONS、『Mステ』でスゴい解禁!タイトル未発表&MV未完成の超最新曲”, “次週「Mステ」にフォーリミ、KAT-TUN、乃木坂、ランペ、きゃりー、Fischer's”, “TOKIO城島茂にそっくりな歌手・島茂子、Mステに!さかなクンも超クールに登場”, “【Mステ×ジャニーズ】で新プロジェクト!『WAになっておどろう』で元気を届ける”, “Mステ『WAになっておどろうプロジェクト』第1回目はキンプリ「僕ららしくとにかく楽しく」”, “次週「Mステ」に絢香、A.B.C-Z、三浦大知、森山直太朗、Little Glee Monster”, “次週「Mステ」に北村匠海、ジャニーズWEST、湘南乃風、氷川きよし、milet”, “King & Prince、Mステだけの特別演出で「Mazy Night」披露”, “次週「Mステ」に加藤ミリヤ×清塚信也、King Gnu、Sexy Zone、LiSA、Rin音”, https://www.oricon.co.jp/news/73196/full/, “石原裕次郎、植木等、坂本九の歌唱映像がMステ『ウルトラFES 2016』で復活”, Mステのオープニング曲、24年ぶりに変更 作曲者の松本孝弘がリニューアルした新バージョンに, “音楽ブロガーがあの番組をウォッチ!月刊 レジーのMステ定点観測 〜第5回 9月放送分〜【前編】”, 世界を耽溺させたロシアの人気デュオ「t.A.T.u.」は若者の救世主だったのか?そして今…, “KinKiファンが忘れないMステ「打ちひしがれ事件」とは?堂本剛「あれはよかったですよね」本人がコメント”, https://coconutsjapan.com/entertainment/uchihisigarejiken-kinki-kids/13641/, “ATSUSHI&清木場俊介が久々タッグ “SHUN”EXILE脱退から8年ぶり”, https://www.oricon.co.jp/news/2034014/full/, https://www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/women/dou/essay/056.html, https://www.oricon.co.jp/news/29572/full/, https://www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/women/dou/essay/061.html, https://www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/women/dou/essay/073.html, “JOHN LEGENDが1月19日放送の〈ミュージックステーション〉に出演決定”, https://tower.jp/article/news/2007/01/17/100008944, https://www.oricon.co.jp/news/41597/full/, “MY CHEMICAL ROMANCEが5月25日放送の〈ミュージックステーション〉に出演決定”, https://tower.jp/article/news/2007/05/12/100009789, https://gekirock.com/interview/2007/06/my_chemical_romance_1_2.php, https://www.oricon.co.jp/news/45103/full/, https://news.livedoor.com/article/detail/3622833/, https://www.oricon.co.jp/news/57889/full/, BEYONCEが明日31日に放送の「ミュージックステーション」に生出演、新曲“If I Were A Boy”を世界初でパフォーマンスすることに, https://www.oricon.co.jp/news/62352/full/, https://www.oricon.co.jp/news/62813/full/, https://www.oricon.co.jp/news/63842/full/, https://www.oricon.co.jp/news/67797/full/, https://www.oricon.co.jp/news/85804/full/, https://www.oricon.co.jp/news/2000247/full/, https://tower.jp/article/news/2011/08/25/81542, https://www.oricon.co.jp/news/2002725/full/, “ミュージックステーション:セットとロゴを一新 ドーム級のLED照明 3時間SPで26年目に突入”, https://mantan-web.jp/article/20111014dog00m200004000c.html, https://tower.jp/article/news/2012/03/13/n09, https://tower.jp/article/news/2012/05/21/n06, https://tower.jp/article/news/2012/05/28/n06, https://tower.jp/article/news/2012/07/20/n03, https://www.tvgroove.com/news/article/ctg/2/nid/9926.html, https://tower.jp/article/news/2013/01/18/n09, “B’z、6/14放送Mステで一夜限りのスペシャルライブ!リクエスト含む4曲を熱唱”, https://www.oricon.co.jp/news/2029089/full/, “11月1日〈Mステ〉に1D、ケイティ、TOKIO、ももクロ、AKB、きゃりー登場”, https://tower.jp/article/news/2013/10/25/n07, “今週のMステはW杯祭り!アリアナ・グランデ初出演、NMB48は新曲披露。NEWS、ももクロも出演”, https://www.excite.co.jp/news/article/E_talentbank_4224/, https://www.oricon.co.jp/news/2039727/full/. - はなまるマーケット - 青春のポップス - ザ!情報ツウ - 新ニッポン探検隊 - 小町テレビ - Disco Train - インターナショナルTVスクール YU CAN DO IT ! 王様のブランチの歴代司会と卒業理由のまとめ. ビューティトップ > 誰?と思ったら徳島アナだわ . 福澤朗 2001.10.1-2003.1.31 / 羽鳥慎一 2003.2.3-2011.3.31. 紅組司会:綾瀬はるか; 白組司会:櫻井翔; 総合司会:内村光良・和久田麻由子; 第69回紅白歌合戦(2018年) 司会者. まずは番組のご紹介と歴代司会の紹介、そして各司会者の卒業理由をまとめました。. 藍井エイル、LiSAが初出演のテレビ朝日「ミュージックステーション」での歌唱曲が遂に決定! AKBはメドレー”, https://tower.jp/article/news/2013/02/22/n08, 指原莉乃・渡辺麻友らAKB48「Mステ」衣装でサプライズ 「カワイイ」の声続出 - モデルプレス, “Mステ3時間SP、全11組の楽曲発表!嵐は『感謝カンゲキ雨嵐』含む計2曲を生披露”, “Mステ90分拡大SPでジャニー喜多川氏の功績を振り返る ジャニーズ4組が特別出演”, “『Mステ』“サマーフェス”全出演アーティスト発表 Sexy Zone、SixTONES、乃木坂46ら”, https://www.oricon.co.jp/news/2166713/full/, “瑛人、話題の『香水』をTV初歌唱!『Mステ』3時間半SPで「心からの感謝をこめてうたいます!」”, “Toshl、「Mステ」でカヴァーした『夜を駆ける』にファンから反響!「とっても素敵でした」”, http://www.wws-channel.com/music2/214391.html?view=more, “TUBE、1000発の打ち上げ花火とコラボ!「Mステ」3時間半SPで、スペシャルメドレー披露”, https://www.oricon.co.jp/news/2167789/full/, “高嶋ちさ子、Mステ3時間半SPでプリンセスメドレー披露!風間俊介は、ディズニーソングの魅力を踊りながら解説”, https://dogatch.jp/news/ex/expost_83490/detail/, https://news.yahoo.co.jp/articles/aacb9842893975d9986c478818d061486f1b0e66, “三浦春馬さん新曲MV特別放送「Mステ」視聴率は平均14.6%、瞬間最高17.7%”, https://news.yahoo.co.jp/articles/7b3a7d1cf1baddf80e44c22a9d7cbb1a5698789f, 35th Anniversary "Celebration" 〜from YU to you〜, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ミュージックステーション&oldid=82965723, 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)。, 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、, 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。20:59:45 - 21:00:00は厳密には前枠「, ただし、前倒しで放送されるのは不定期であり、通常通り21:00:00から始まる週もある。, 2017年11月から開始。「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。, あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表する。また、その回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。, 2017年12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナー、そして全国の現役高校生のダンス部が、今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスする内容に変わった。これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだ, 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。, コーナー開始当初は番組後半に行われていたが、その後は、1曲目終了後に行っていた。2010年2月に後述の「BIRTH YEAR SONGS」開始後は、そのコーナーと入れ替わりで2曲目の後に行うようになった(現在は20:30過ぎ頃に行っている)。, 2015年頃から6位~10位の映像が省略されるなど、ランキングが大幅に省略されることが多くなっていった。最末期にはビルボードランキングや他のVTRコーナーと入れ換わる形で休止されることが増え、ランキングが放送されても1位のみの発表にとどまることもあった。最終的には2017年2月24日生放送分が最後のランキング放送となり、コーナーは終了となった。2018年現在、公式サイトからも過去のランキングのバックナンバーが削除されている。, 放送当時現在のヒット曲や「心に残る一曲」まで視聴者に「私の好きなこの一曲」を募集し, 事前に応募した30字以内の目覚ましのメッセージと寝顔の写真を同封し、出演するアーティストが生放送で目覚まし時計に録音して吹き込んでもらうもの。, 超小型の隠しカメラで、出演したアーティストの知られざる様子を撮影した映像を紹介するコーナー。, 毎回、ゲストアーティストの誰かの母校(主に小学校)の後輩達が生中継で出演していた。, 内容は「シングルランキング」と同じで、開始当初は「アルバムランキングベスト10」に関する映像を「シングルランキング」と同様に全て放送していた。, 「ジャストフィット家の人々」「Just Fitの名のもとに」「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後、ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は?」に対して、一般のアンケートやゲストアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、, ミニドラマの内容は、楽曲に合わせてかなり無理矢理な展開や結末になることが多かったため、出演者や一部の間では賛否両論であったが、逆らえない状況もあったためか、男性視聴者及びジャニーズ所属タレントをはじめとする男性アーティストをフォローする一面もあった。ミニドラマには, ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか?」と他のゲストアーティストに問うコーナー。こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年6月頃に終了した。, 『ミュージックステーション』放送開始20周年を記念して設けられ、人気のゲストアーティストの初登場シーンや『ミュージックステーション』の舞台裏が覗けるなど秘蔵映像、トーク名場面を公開したコーナー。このコーナーではタモリが館長役、堂が副館長役という設定である。, これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。, 末期には「着うたフルランキングBEST10」もあった。コーナー終了後は注目の着うた楽曲を取り上げるだけとなっている(こちらも後に廃止)。, 『ミュージックステーション』がこの日で990回目の放送回数という事で10回に渡りカウントダウン企画で生放送1000回目を迎える間近に『ミュージックステーション』のスタッフが特選した歴代・過去の映像を放送回数によって分け傑作集で数週間に渡って振り返る企画。振り返ったのは第1回 - 第800回の放送で、第801回 - 第900回の放送は日程の都合上なのか振り返られなかった。, 「BIRTH YEAR SONGS」の派生コーナーで、小学生の子供を持つ母親に青春時代の思い出のラブソングを当番組が徹底的に調査をして、実際に母親から我が子へ思い出のラブソングを紹介するコーナー。, 視聴者からの投票を元に決定したテーマにアーティストイメージランキングを「BEST5」で5位から1位までを発表する。, インタビューをする視聴者が学生の場合は、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。, わずか数回で番組内での放送は終了したが、2011年秋の番組ホームページリニューアルまで、番組ホームページには引き続き存在していた。, 当初は2曲目の後に行っていたが、現在はシングルランキングと入れ替わりで1曲目の後に行われている。, 2013年1月からは、番組が47都道府県のうち1つを訪問し、平成生まれ(1989年以降)と昭和生まれ(1988年以前)の人たちに聞いた各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のランキングベスト5を比較する。, あくまでその人が一番聞いている曲をインタビューするため、必ずしもその時のヒット曲が上位にランクインするとは限らない, 当番組が埋もれた才能を当番組の平澤祥多ディレクターが見つけ出す新企画。次世代のスター歌手の原石は日本全国に埋もれている。街行く若者に数多く存在するアーティストの曲をその場(, その後の翌月分も企画を行わなかった為、わずか1ヶ月足らずでの半端で実施的に自然消滅となった。, その後、何回かは「Mトピ」に内包されていたが、現在は独立して、1・2組目のアーティスト直後に放送されている。, 注目すべきバンドをフォーカスしていくコーナー。3週連続で初登場のバンドがスタジオで演奏した。, 毎週1組のジャニーズタレントがVTRで出演し、“みんなが家で踊って楽しめるダンス”をコンセプトに、「, テーマに沿った曲を視聴者からリクエストを募った「BEST100」及び「BEST111」(, 1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったゲストアーティストが3 - 4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の曲と新曲をメドレーで披露した。, 名曲に合う振り付けを事前に募集し、NO.1を決定する。応募作品の中から、ゲストアーティストに一押しの, この放送回では、当番組初の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。, 全国の日本人にアンケートして、元気をくれたニッポンの歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST100を制作した。ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。, 全国の日本人にアンケートして、ニッポンの冬の歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST10を制作した。ランクインした楽曲を10位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。, この放送回では、2回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。, 全国の日本人にアンケートして、社会やファッション界など日本のさまざまな業界で影響を与えたヒット曲・名曲のランキングのBEST100を制作した。ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、東京・大阪・北海道・沖縄・福岡・愛知・広島など日本各地の一般人に聴かせて、VTRで反応を観ていた。, この放送回では、3回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 22:18)の通しコーナーとして行われた。, この放送回では、4回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。, 20:00からは当番組のスタジオから放送し、司会のタモリや当日の出演歌手も引き続いて出演し故人を偲んだ。『, 同月24日発売の新曲「ラッキープール」、そしてバンドの代表曲「Over Drive」を涙ぐみながらも披露した。YUKIは「解散してもJUDY AND MARYはみんなの心の中に残り続けるから!忘れんなよ」、TAKUYAは「僕ら、永遠なんで」とコメントした。, いわゆる「t.A.T.u事件」とされ、このボイコットは後に、t.A.T.u.の当時のプロデューサーであるイワン・シャポヴァロフの指示で行ったことが明らかにされている, 2019年2月1日および2020年8月21日放送分にてこの日の放送の出来事を取り上げた際には、出番の繰り上げを伝えるスタッフの声を含め混乱するCM中のスタジオの様子(通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される)が流されたほか、一部編集した上で放送された。, 緑を基調としたデザインになっており、オープニングだけでなく、楽曲タイトルのテロップ、, 3月18日・25日の放送分では当初の予定を変更し、7組のアーティストが応援ソングを披露。また、他のアーティストを含めた応援メッセージが紹介された, 4月1日放送の3時間スペシャルでは「あなたが選ぶ元気ソングBEST120」のランキング発表と、約3年ぶりのテレビ出演となったB'zをはじめとする、7組のアーティストによるスタジオライブが披露された, ロゴはブルーが基調のテイストで、アーティスト、ファン、歌、人をつなげる「音のシナプス」がコンセプト。メインセットは、セット全体にドーム級のコンサートと同規模の約45万灯の, セットのリニューアルに伴い、左側が観客席、中央が階段、右側がトーク席になった。また、MC席の配置も、ゲストのアーティストと向かい合うようになっている, 出演者席に65名(タモリ・弘中含む)全員が収まりきらないことから、1991年1月11日以来、公開形式導入後としては初めて観客を入れず、いわゆる無観客放送となった, 放送後のYahoo!トピックスには、「バンプMステ初出演。藤くん笑顔」と書かれた。当日は「, 代表曲でもある「紅」のイントロから始まり「Forever Love」をはじめ、新曲「Hero」などスペシャルメドレーを披露。「Hero」では, 「たったさっきから3000年の話」と、代表曲「シャングリラ」を披露。番組最後に花束が贈られると、福岡は「田舎で自慢できます!」と胸を張り、橋本も「楽しかったです、ありがとうございます」と感謝を伝えた, テレビ朝日によると、BTSのメンバーが以前、原爆が描かれたTシャツを着用し波紋を呼んでいるとの報道があり、所属レコード会社との協議を重ねたが、最終的にテレビ朝日側が出演中止を求めた, オープニングではタモリ・並木に続いてゲストが一組ずつ、2018年以前と同様に入場してくる形となった。さらにこの日は、, VTR企画では「もう一度見たいラストステージング」をランキングで発表。解散した人気グループの解散当日の番組でのパフォーマンス、豪華アーティストのラストライブの様子などが放送された, 通常20時54分からのミニ番組枠以降の番組が、30分繰り下げとなった。また、声優の, 放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMが制作され、番組公式Twitterで公開されたほか、番組途中にも放送された。内容は同年4月1日の, この回以降、オープニングでの階段からのアーティスト登場演出や司会者の挨拶は完全廃止され、いきなり一曲目から開始後、板付きの状態でオープニングとなり直ぐ本編に入るようになった。, 2019年12月27日 - 『ミュージックステーション ウルトラスーパーライブ2019』と題した11時間超えのスペシャルを放送, 司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、過去のアーティスト出演映像をVTRで振り返る構成で進められた, 司会のタモリ、並木万里菜は前回同様に番組出演せず、過去のアーティスト出演映像などによる構成で進められた, この回は番組オンエア前後に、YouTube、LINEによる特別番組を生配信。MCに, “恋愛マンガ家が選ぶ 恋うたランキング“を実施。この中では、様々なマンガの胸キュンシーンでのセリフのアフレコ企画が行われた, “10代・20代 2万人に聞いた最強春うたランキング“を実施。このほか、HIDE(, この回では、カバー対象曲から歌唱曲をリアルタイムで視聴者が決める企画“Toshl3択“が、Season2に突入したことに伴い、何度でも投票できる“Toshl押し3択“へリニューアル。, “3時間ダンスSP”と銘打ち、“強豪ダンス部が選ぶ、仲間と踊りたい青春ソング“、“国民的 振付ソング生投票“、“振り付けがカッコイイ!ジャニーズダンス曲ランキング“を実施, 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った。, Toshlは“女性アーティストの夏うた”をテーマに、視聴者投票で歌唱曲を決める“Toshl3択“が行われた, 「もう一度見たいMステ・ディズニーソングコラボ ベスト10」では、ディズニーに関する貴重な映像が放送された, 平均世帯視聴率は、18:30 - 19:00が9.3%、19:00 - 21:48が14.8%であり、平均個人視聴率は9.6%であった。21:00には瞬間最高視聴率17.7%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区), 「#1090 〜Thousand Dreams〜」をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。, TD(テクニカルディレクター):住田清志、千ヶ崎裕介、玉手康裕(テイクシステムズ、共に以前はCAM)(週替わり), カメラ:石黒康一(テレビ朝日)、高橋広、佐藤邦彦、福原正之(テレビ朝日)、錦戸浩司、大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、宮内大翼、首藤祥太、宮本邦慶、保坂健一、掛橋翔太(週替わり), 照明:栗屋俊一・小林和史・岩本真也・白川寛・池谷祐介・三澤孝至・吉原由樹(週替わり), 美術プロデューサー / デザイン:小林尚弘(テレビ朝日、共に以前はデザインのみ担当)、北浦浩一郎(テレビ朝日クリエイト、以前は美術進行担当)、近藤千春(テレビ朝日クリエイト)(週替わり), 美術デザイン:山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・加藤由紀子・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽・小池芳人(テレビ朝日、週替わり), 美術進行:楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・三木晴加(テレビ朝日クリエイト、週替わり), MA(マルチオーディオ):萩原佳和・川崎敬(ビデオ・パック・ニッポン→TSP、週替わり), 電飾:中川雄介・松木忠昭・塚原聡・田岡知乙・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛(週替わり), CGデザイン:佐藤信太郎・真栄城樹・村澤ちひろ・上野貴弘・矢木秀和・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦(週替わり), ディレクター:常岡浩治、駒奈穂子、田頭大輔、藤本達也、松岡信行、正野鉄也、平澤祥多、森田惇、柳川邦顕、中島孝志、松尾竜二、野尻由紀子、山本健矢、田吹康、松田咲紀(週替わり), アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香、澤野友美(澤野→一時離脱→復帰), プロデューサー:利根川広毅(テレビ朝日、以前はプロデューサー→演出兼務)、大坪大祐(テレビ朝日、以前はディレクター)、風見裕子(テレビ朝日), 衣装協力:ORIHICA・KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか, 照明:松山務・鈴木敏也・眞如博之・栗屋俊一・吉川哲男・江藤儀浩・五十嵐久夫・市川一弘, TM(テクニカルマネージャー):浜田暁弘(テレビ朝日)、大島秀一(テレビ朝日、以前はCAM、TD担当)、太田憲治(テレビ朝日), TD(テクニカルディレクター):斉藤弘一・関口光男・宮田一・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・大島秀一・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・住田清志・福原正之・錦戸浩司, カメラ:関口光男・粟生隆次・宮田一・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・大島秀一・藤沢浩一・説田比登志・立川伸太郎・山本信之・牧由美子・川口忠久・高木武彦・小山由美子・片平修巳・浅川英俊・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・住田清志・中村義孝・宮内大貴・高田格, VE(ビデオエンジニア):阿部良幸・西山勝・堀渕惣一郎・小山恭司・小野真介・重岡恵吾・重藤貴志・城口順・高林正彦, 音声:清水豊・白石雅一・胡桃澤啓司・阿部健彦・戸塚信也・牧野行雄・小池幸宏・新井八月・長谷川泰裕・中島健次・稲川俊一郎・酒井秀一, 照明:岡本勝彦・眞如博之・古田真司・吉川哲男・市川一弘・江藤儀浩・富田裕治・矢島安雄・高野公洋・山田純司・小島裕行・金子功・高柳薫・阿部勝則・大場浩(週替わり), 技術アシスト:岡元祐二・竹中祟将・宮田浩・清水政寿・横倉康次・木村元・浅田康和・小林和史・深谷勝成・大石忠道・渡辺薫(週替わり), 大道具:石橋豊・荒川康之・大窪学・真次智樹・尾和敏明・馬場幸三・松本友博・竹内俊彰・松本寿久・渡部修綱・松野秀生・山本秀太郎, アクリル装飾:岡林和志・菊池博・日野直治・大川有一・梶野明弘・神保金司・中尾信行(週替わり), スタイリスト:栄明美・堀切ミロ・山下眞理子・相馬さとし・中原正登(タモリ担当)、Moriyasu(弘中綾香担当), 宣伝:下恵子・天野貴代・中嶋哲也・蓮美理奈・井上裕子・宮田奈苗・平泉季里子・金澤美保・堀場綾枝子(堀場→以前は美術デザインを担当)・, 編成:林雄一郎・尾崎雅彦・西山隆一・森大貴・二階堂義明・西岡佐知子・西勇哉・松瀬俊一郎・船引貴史・池田佐和子・谷川沙要・瀧川恵・山本文隆・小谷知輝(小谷→以前は美術プロデューサー / デザインを担当)・岩井健太郎(テレビ朝日), ゼネラルプロデューサー:粟井淳(テレビ朝日、以前はディレクター→プロデューサー)、荒井祥之(テレビ朝日、以前はアシスタントプロデューサー(AP)→プロデューサー).

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